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受講生作品♯12
毎度どぉ〜も、AKASHIです(・_・)ノ

皆さん、体調崩してませんか??
季節の変わり目、気をつけましょうね。

今回で、「受講生作品♯12」になりました!!
これから秋本番!!
紅葉・秋桜・ススキ。。。そんな作品が増えそうな予感。
添削作品が待ち遠しい季節です^^

これまでの作品をざっと見てみると、何の脈略のない選択ですが、やはり単なる「記録写真」は無いですね。
どんな作風であれ、撮影者の気持ちやイメージが描写されたものを選んでるんで、一般的な風景写真やスナップは少ないです。

残念ながら、今回は季節感は全くないです^^;



まずは、Uさんの作品。



フィルムらしい柔らかな階調と描写ですね。見上げることしかできない人間が、なんだからちっぽけに思えます。
これからの未来、どんだけ文明が発達しても、鳥のように自分の力で自由に飛ぶことはできないでしょうね。
太陽の光芒が、鳥の自由な開放感を表現してくれているように見えました^^


次は僕の作品です。
手前味噌ですが、暗室コースの告知も兼ねて。。。^^;



この作品は、事務所近くの廃屋、玄関には蜘蛛の巣が這ってます。
この写真はtryX(ISO)400を増感、荒粒子現像したものをカラープリントしました。
黒白フィルムをカラー印画紙に焼付け、フィルター調整で赤のモノトーン表現。

これからの暗室コースのメニューは、このような特殊表現技法に入っていきます。
自家現像でしかできない表現技法で、皆さん、さらに個性的な作品を作っていきましょう!!!(っ`∀´)っィエイ♪

あ、それから受講生の皆さん、授業でBlogのコメントしてくれるのはアリガタイんですが、こちらにもコメントいただけると。。。。(A´・ω・)ウレシカデス
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受講生作品12
どぉもぉ〜!!
フォト講師 AKASHIです(・_・)ノ

最近は、美容室関係の撮影や、スタジオプロデュースなんかの業務が連続してまして、また更新が空いてしまいました・・・^^;

ココ最近は、美容室やネットショップなどの業者さん自身で撮影するニーズが多くなってきていて、ある意味プロカメラマンにとっては厳しい状況になってきていますね。
僕は、自分で撮影するにしろ、プロに依頼するにしろ、結果的に納得いく写真が撮れればいいと思うので、自分で撮影できるようになりたいと思う方には、積極的に応援していくつもりです^^

今回は、受講生作品12ということです。



作品はTさん。ご自身でもブログで紹介されていますが、この作品は添削課題として持ってこられたものです。
この作品を見た時は思わず絶句しましたね。なんだか神々しいというか・・・
ただ、添削作品にしてはレベル高すぎでしょっ!!!(╬☉д⊙)ナニモイエネッ!!


福岡2期生は、来週からレタッチのカリキュラムなんで、加工したデジタル画像をご紹介します。



毎年撮影する近所の「蓮」なんですが、レイヤー&彩度&コントラスト&ノイズ&ぼかしで調整したものです。
レタッチに否定的な人も多いんですが、abcフォトでは、フィルム写真のプリントも、デジタル画像のレタッチも、最終的に自分の手で仕上げてこそ「作品」だ、といったコダワリを持っています。
ラボ(現像屋さん)のプロセッサ(自動プリント機)や、カメラメーカーが作り出す画像に納得できるのであれば話は別ですが( ̄ー ̄)ニヤ...


近々、abcフォトブログを引っ越す予定です。
決まり次第、ご報告させていただきますので、これからも末永くお願いいたします(´・ω・`)ノ


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受講生作品 11
最近、ブログ更新ペースが上がってきました!!

なんだかモチベーションが高いというか。。。??
ここんとこ、生徒さんやお客さんの熱にほだされてる感があります。
※環境に左右されやすいです(´・ω・`)ノ

で、今回、生徒さん作品#11です。

が、その前に、今日はシティリビングさんの企画で、「一日体験セミナー」なるものをやってきました。
いやぁ〜〜緊張した!!
長年、人前で話してきたんで、「いつも通りにやればいいかな〜」なんて思って行ってきたんですが、開催時間が迫るにつれて、ナイーブな僕のハツ(心臓です)が
バクバクバクバク

こんな時に小心者の本性が現れるもんですな。結果「噛み噛み」でした(・´з`・)ナサケナカ

台風が近づいているというのに26名もの方に参加いただきました。
ありがとうございました。
参加者の皆さんの暖かい(同情的な)笑いもあり、僕も調子に乗ってあっという間の1時間。もっとお伝えしたいことは山ほどあったんですが、時間の関係で仕方なく終了。
終了後のアンケートがすごく気になってたんですが、概ね好意的なコメントばかりで、ホッとしてますヽ(´・`)ノ フゥ〜

そこで今日は、このセミナーで紹介し、「可愛い!!」の声が上がっていたAさんの作品を紹介します。
以前にもUPした「姫ちゃん」です。


いやぁ〜、子供たちに相手にされなくなった寂しさと、海水のしょっぱさに人生の辛さを重ね合わせた姫ちゃん。。。
ってわけじゃないでしょうが^^;
そんなことを想像させてくれる、撮影者の表現力を感じられる作品です^^

しかしこの枯れ具合、抱きしめたくなります(・ω・。)


最後に、セミナールームから見えた今日の燃えるような夕焼けです。
赤い!!
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スゴイ!!
広島に行ってきました!!
驚きました!!

14日、無料体験講座・・・満席
それでも予約希望が多く、一泊して15日、追加予約受付決定。
そしてまた満席・・・
当然、予約は収まらず、21日、も一回行ってきます。
すでにこの日も残り3席(´・ω・`)ノマイッタ!!

今日、聞いた話では、写真の本質的なことを教えてくれるところが無いそうです。
(社会人向けでは・・・)

これは九州も同じなんですが、イメージ通りの写真が撮れないといった方が多いんですが、なかなか体験講座に参加できない方のために、今日はこのあたりについてabcフォトの考えを書いてみたいと思います。

かなり長いので、おヒマな時にでも読んでください
※生徒さんはもうお分かりかと(。≖ิ‿≖ิ)


abcフォトスクールに参加いただく方の動機の多くは、この「イメージを写真にしたい」というものです。

イメージの写実を実現するにあたり、まず
「写実可能なイメージ」

「不可能なイメージ」
とがあることを理解しておかなければなりません。

概ね、ご相談される内容として多いのが、
「ありのままの感動を記録できない(-_-)」
といったものです。

実はこの「ありのまま」が難しいんです。とういうより「無理」なんです。
カメラは鏡ではありません。
フィルムやCCDなどの記録媒体に光と影を記録するだけなので、僕たち人間の目の機能と脳の認識で「見る・見えている」映像と、カメラで記録する映像は基本的にまったく別物なのです。
ようは、人間の目と脳で認識する映像をカメラで正確に再現することは不可能なんですね。

カメラには人間でいう「脳」の役割はありません。一方、人間の目には撮影レンズのように画角が変化したり、ピントが合う範囲とボケる範囲がひとつの映像として見えるなんてこともありません。
カメラでは、逆光の時の照らされている被写体は、シルエットになりますが、人間の目では、被写体が完全なシルエットではなくちゃんとディテールを見ることができますし、逆にカメラの露出のように被写体を明るくしたり、暗くしたりして写し記録するようなことを、人間の目や脳の機能で行うことはできません。

このように、根本的な構造の違いから、人間が認識する映像をカメラに求めることがそもそも間違いなのです。とうぜんギリギリまで近づけることは様々な知識とテクニックを用いることで可能ですが、厳密にいえば「ありのまま」は有り得ないのです。
ギリギリに近づけることしかできないため、イメージを超える映像にはなりませんから、当然ツマラナイ写真になるということです。

(っ`・ω・´)っ「そういっちゃぁ〜おしめぇ〜よ!!」
となるでしょうが^^;、

ではどうすればいいのかというと、イメージ通りの写真を撮りたいのであれば、カメラにできて人間の視覚では認識できないことを理解し、その知識とアイデアを撮影に取り込み、被写体に「ありのまま」とはまた違った別のイメージを持つのです。

しかしこの新たなイメージを持つにも知識が必要で、カメラやレンズ・写真などの構造理論が無ければ、写真にする上での出来上がりのイメージを持つことができません。

この知識を持って撮影しているのがプロやハイアマチュアという人々です。
特にプロカメラマンは、クライアントを満足させる撮影を求められます。
そのためには、イメージを具現化するノウハウが必要で、その知識がなく自己満足的な写真を撮っていてはクライアントから見放されます。
(いくら知識や技術があっても、最近は大柄な態度のカメラマンや、デタラメな撮影代を請求するカメラマンも市場から見放されていますが^^;)

趣味で撮影される目的の方でも、イメージ通りの写真が撮りたいのであれば、このプロと同じ知識を持つことが近道で、経験が必要となるのはそれからなのです。

「プロを目指してるわけじゃないから、そこまで難しいことは・・・」
「好きで写真を撮ってるので、楽しめれば・・・」

などと言われることが多いんですが、僕は、だからいつまでたっても偶然でしか満足できる写真が撮れないんですよ!!言っています。(辛口ですみません^^;)

ここで書いている知識というのは、僕の経験上、勉強すれば誰でも必ず習得できるレヴェルのものだし、あえていうならば、頑張れば独学だって可能です。

あ、こう書くと、ウチとしてはマズイですね(っ`・ω・´)っオイオイ!!

ですが、それは本当ですよ。
ただ場合によってはスクール以上にコストや労力がかかることもあります。
(長年やってる方や、その奥様ならこのことは身につまされると思います・爆)

それはともかく、趣味である写真であっても、プロとして食べていくのでも、満足できる結果を求めるのであれば、知るべき知識は同じことということを知っていただきたい。

こう書くと他のプロに怒られるかもしれませんが、

プロ(商業カメラマン)に必要なのは、
「知識と経験とこれで食っていくという覚悟」

趣味でイメージ通りの写真を撮りたいのであれば
「知識」

いずれもまず必要なのは、センスや感性などの曖昧な世界ではなく、こうやればこうなるといった方程式で、それは計算などではなく、まずカメラやその周辺を「知る」ことです。
(所謂、表現としての写真を、作品として売る写真家に関しては当てはまりません)



いやぁ〜〜、広島の皆さんの熱さに感化されちゃったようで、今回はいつになく長文になっちゃいましたヽ(´・`)ノ フゥ〜

本講座や体験講座では、こうしたことを前提におこなっていますが、どうしてもご都合が合わない方、少しは参考にしていただければと思い書かせていただきました。

「肝心なその知識って何???!!!」 o(*≧д≦)o"))

って聞こえてきそうですが、そこまで書いちゃうとウチの奥義でもありますし、生徒さんに怒られますので、この辺で勘弁してくださいね(・´з`・)



今日の記事とは全く関係ありませんが、写真がないと寂しいので一枚。。。



本当に関係なくてスミマセン(A´・ω・)









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受講生作品 10
ずいぶん、涼しくなってきましたね。
皆さん、お体にはくれぐれも気をつけましょう!!

お待たせしました、受講生作品10でございます。
今回は、人物の写真を2点ご紹介します。



最近、お父さんからデジイチをもらって撮影している「Y」さんの作品から。

夏の空気感と、被写体の空気感。。。
何気ない一瞬なんですが、被写体の人物がどんなことを考えてるのか?って、写真の世界とシンクロしませんか?
スナップで切り取られる人物写真、そういった想像力を掻き立ててくれるから僕はすごく好きです。




今度は奥様の誕生日用にと、撮影・現像・プリントまでされた「I」君の作品。
暗室で写真を焼くI君の姿を見て、なんだかグッときちゃいました。
乾いた道路と「にしてつ」のバス、そして奥さんの足元。
粗いタッチの現像法で焼いたのに、人柄なのかすごく柔らかい二人の関係が見えてきそうです。
奥さん、喜んでくれたかなぁ。。。

※実はこの作品、暗室をレンタルされたのが奥さんの誕生日の前日で、夜中までかかって焼いてたんですが、次の日に誕生日を1週間ほど間違ってたことに気づいたらしい。。。I君らしいんだけど^^;
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広島校 開講決定!!
abcフォトとしては、福岡・熊本に続き、広島での開講が決定しました!!
出張講座のため、期間限定ではありますが。。。

「なぜ広島!!??」と思われるでしょうが、福岡校が開講した時から、広島からのお問合せが多かったんです。
実は、意外に社会人が本格的に学べるスクールというのは少なくて、県外から通われる方も多いんですね。
大阪・神戸・京都など、オファーはいただいておりますが、今のところ福岡校のスケシュール上ムリです^^;

場所は八丁堀のYMCAホール。
(広島市中区八丁堀7-11)
http://www.hymca.jp/hall/access.htm

資料請求・無料体験申込・お問合せ
http://www.abcphoto.jp/

広島の皆様、お手柔らかにお願いいたします^^


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受講生作品8 またまたご無沙汰です^^;
いやぁ〜〜今回はかなり空いてしまいましたね^^;

ハイ、言い訳はしません。時間は作るもの・・・ですよね^^

今回は、

「受講生作品8」
「新ホームページ開設」
「熊本校募集状況」
「暗室コース経過報告」

の巻きです♪



「受講生作品」


今回はSさんの作品です。
山笠で有名な櫛田神社に住み着いてるネコちゃんらしいです。
以前にもネコ写真はありましたが、今回は「家政婦は見た」を「撮った」といった感じでしょうか^^
構図のバランス、露出、最高です。






次はAさんの作品。
この方はずっとこのワンちゃんの写真を撮っていらっしゃるんですが、この写真の構図のおかげで、ワンちゃんが何をこんなに一所懸命に見ているのか?すごく想像させてくれる奥行きのある写真になってます。

今回はいずれも視線を被写体として表現した、表情のある素晴らしい作品だと思い、ご紹介させていただきました。




「新ホームページ開設」

前々から計画を進めてきましたが、本日をもちまして無事リニューアルが完了しました。
URLも変更しておりますので、ブックマークされている方は変更お願いします。
これからはちゃんとマメに更新しますので^^;、たまに覗いてくださいね。

↓(新URLはコチラ)

http://www.abcphoto.jp/






「熊本校募集状況」

おかげさまで、募集を始めて多くの方からお問合せや無料体験講座に参加いただき、無事8/24に開校します。
今回、期間限定の出張形式講座のため、ギリギリまで募集しておりますが、定員は20名までとなっておりますので、ご希望の方はお早めにご検討くださいね。




「暗室コース経過報告」




現在は、1クラス定員3名と、かなりの少人数制なので、現在3クラス9名で進めています。
フィルムを現像して「おお!!!」「ハァ・・・」、印画紙を現像液につけて画像が現れると「おおお!!!!」「うぅ〜〜〜ん・・・」など、感動や落胆など様々なリアクションを皆さんされますが、いずれにせよ、デジタルとはまた違った写真の醍醐味を味わえるのは間違いありません。

暗室はレンタルもおこなっております。黒白だけではなくカラープリントも可能で、すでにプロの方が利用されています。
レンタルは経験者の方限定ですが、ご関心のある方はお気軽にお問合せください。

お暇があれば、ぜひ覗きに来てくださ〜い!!^^
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受講生作品 7
今回もちょっと空いちゃいましたね^^;
実は、とうとうABCフォトが期間限定で熊本で開講されるんですよ!!
さらに来週には暗室コースと・・・
そんなこんなで正直オオゴツ^^;

皆さん、自分の作品はいつかいつか・・・と、首を長くして待たれてるでしょう!!
でもそうそう簡単には選べなのです。
いい写真って基準は、あって無いようなもので、特に趣味で撮影された作品は、ピンボケであろうと、手ブレ写真であろうと、写真そのものに力があればいいと思いますが、いずれにせよ私の個人的な好みで選んではいません。
あえて言えば、「写真が被写体に勝っている作品」とでもいいましょうか、ただ素晴らしい被写体やシャッターチャンスだけではない、撮影者の意図が表現された作品を選んでいます。

まぁ、受講生の皆さんなら言ってる意味は分かりますよね?^^


で、今回の作品は、被写体の表情に注目してみました!!

まずはKさん。
祭りの写真ですが、とにかく被写体の表情がスゴイ!!一見、被写体のスゴさのように思えますが、被写体の先のスペースを大きく空けたことで、視線の先の空間がいい脇役となってくれています。
じゃっかん手ブレはありますが、勢いのある作品。上手いっ!!^^



次の作品はOさん。
これは以前書いた撮影会時に撮ったとのこと。
この方、ポートレートがひじょうに上手い方で、他の人物写真もいい表情を捉えられています。やっぱ撮影者のキャラなのかな?
僕の場合は、見た目が怪しいのか、大体引かれてしまい、いい表情が撮れないんだけど、これも含めて腕なんでしょうね^^;
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受講生作品6
今回は、可愛い作品をご紹介します♪

まずは、sanpo56さんの作品。
猫の目力が印象的だし、飼い主さん?に置いた手が何とも微笑ましい^^
初めて外に出たのか、そうとうビビッてますねぇ・・・^^;
スナップって、こうした瞬間を捉えた時にクセになるんですよね〜〜!!




次はBooさんの作品
この方は、お子さんをずっと撮ってるんですが、この方が撮るお子さんの写真は、普通のファミリー写真と違ってアングルや構図がすごいんです。単なる被写体主導ではなく、写真そのものが主張してる撮り方にはいつも感心させられます。
実は何とコンデジ!!一眼撮り始めたらスゴイことになりそう^^;
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受講生作品 5
このブログで紹介予定の作品ストックがずいぶん増えてまして、一枚づつのUPだと、全ての作品をご紹介するのにかなりかかりそうです。
(毎日更新すればいいのでしょうが、僕の状況からまず無理です・・・^^;)

そこで、今回から、2作品づつご紹介していきます!!
(手抜きじゃありませんよ^^;)
今回は「yamaさん」と「kobuchaさん」の作品を紹介します。

yamaさんは、現在70歳台で、ロマンスグレーの紳士的な方です。
入学当時から遊び心旺盛な方で、ピンホールカメラやトイカメラの話題で盛り上がったんですが、そうした遊び心は作品にも表れてまして、添削をお預かりするたびに脱帽しています。
今回は、お部屋の中でのバラをハイキーに仕上げた、まるで絵画のような作品です。
単なる花写真ではない個性的な作品ですね♪


kobuchaさんは、フィルムにこだわってる方で、ここ最近、急激に上達されてます。
作品は風景写真を中心に、ポートレート・花など幅広く撮影されています。
今回の作品は、志免炭鉱跡で有名な建造物を被写体にした作品。
この被写体のもつ造形と、雲の造形、それを際立たせる構図と露出・・・
いやぁ〜〜〜COOLです^^

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